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《詩》
薔薇命日

泣き虫アイリッシュが贈る妻への歌束


リチャード W.ハルペリン
高木 咲子
2012.04.10
ISBN:978-4-7733-7822-1
定価 1080円
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《翻訳》
からのゆりかご

大英帝国の迷い子たち


マーガレット・ハンフリーズ
都留 信夫/都留 敬子(訳)
2012.06.10(第2刷)
2012.02.10
ISBN:978-4-8231-0876-1
定価 2700円
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パリを拠点に活躍する詩人による、妻の死を悼む詩集。悲しみは限りなく、涙はつきない。けれど、彼の選ぶ言葉は優しく、深い文学性・音楽性のきらめきに満ちている。


母と引き離され海を渡った13万人の子供たち――
児童移民の真実を明らかにし、幾千の家族を結び合わせた女性の実話。 この本を基にした映画「オレンジと太陽」が厚生労働省社会保障審議会推薦児童福祉文化財として決定された。

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《翻訳》
森羅万象が流転する

ヘラクレイトス言行録


L・デ・クレシェンツォ
谷口 伊兵衛 (訳)
G・ピアッザ (訳)
2011.12.15
ISBN:978-4-7733-7803-0
定価 1944円 〈品切〉
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《翻訳》
知能礼賛

痴愚なんか怖くない


ホセ・アントニオ・マリーナ
谷口 伊兵衛 (訳)
2011.04.20
ISBN:978-4-7733-7774-3
定価 1836円

愛・善悪の葛藤、人生の意味、世界、政治
……をヘラクレイトスが『物語ギリシャ哲学史』の著者に説明する。

 

スペインの哲学者ホセ・A・マリーナ待望の本邦初訳! 「賢明なはずの人間が間々ひどく馬鹿な振る舞いをするのはなぜなのか?」仏・独・伊ほか10カ国語に翻訳。

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《小説》
「美女と野獣」ほか フランス傑作お伽噺集


ジャック・ジップス
赤尾 迪子
2010.06.10
ISBN:978-4-7733-7708-8
定価 2484円 〈品切〉
 
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《翻訳小説》
女殺人者


アレクサンドロス・パパディアマンティス
横山 潤
2010.05.31
ISBN:978-4-7733-7700-2
定価 2160円

「シンデレラ」「眠りの森の美女」「美女と野獣」など、24篇のお伽噺を収録。それぞれの物語は、愛することの公平さと生の真理を、時を超えて伝えてくれる。

 

老女が、自らの孫娘をはじめ、次々と少女たちを死に至らしめたのは、なぜなのか――。
現代ギリシャ最大の作家アレクサンドロス・パパディアマンティスによる、人生の不条理に対する弾劾の書。

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《小説》
この世からあの世への旅


ヘンリー・フィールディング
三谷 法雄(訳)
2010.03.15
ISBN:978-4-7733-7697-5
定価 1944円 〈品切〉
 
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《翻訳小説》
マリー・テレーズ

恐怖政治の子供、マリー・アントワネットの娘の運命


スーザン・ネーゲル
櫻井 郁恵
2009.12.10
ISBN:978-4-7733-7678-4
定価 3024円

「イギリス小説の父」による異色作。
――死を迎えた主人公は霊魂となり、あの世へ向かう旅を始める。途中出会った背教者ユリアヌス、アン・ブリンら、苦悩に満ちた霊魂たちに下される冥府の裁判官ミノスの裁きとは!?
 

その誕生が国をあげての祝福で迎えられた、ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの第1子マリー・テレーズ。革命による愛する家族との別離、亡命の苦難……。
過酷な人生に立ち向かった、心に強い明るさを秘めた王女の生涯。

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